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テクノロジー

1955年に創業者Dr. Karl W Edmarkが直流除細動器の基礎を確立して以来、フィジオコントロールの歴史は体外式除細動器の歴史でした。フィジオコントロール社のライフパック除細動器シリーズには、3つの特徴的な独自のテクノロジーが組み込まれ、Lifesaving tools for Lifesaving Teamという我々の使命を支えています。

フィジオコントロールが提供する除細動機の3大テクノロジー

様々な境遇の臨床画面で、患者の状態や治療の段階に応じて動的に最適化をADAPTIV™バイフェージック(二相性)

臨床場面で遭遇する患者の状態は千差万別です。
ADAPTIV™バイフェージックテクノロジーは、現在主流の二相性除細動波形を患者の状態や治療の段階に応じて動的に最適化するフィジオコントロールの独自技術です。

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AED幼児の胸骨圧迫中断期間を最小限に抑えるcprMAX™テクノロジー

心肺停止の蘇生では除細動と並んで、絶え間ない胸骨圧迫心臓マッサージが極めて重要であることが強調されています。フィジオコントロールのcprMAX™テクノロジーは、AED使用時の胸骨圧迫中断時間を最小限に抑え、この命題に応えます。

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AED幼児の胸骨圧迫中断期間を最小限に抑えるSAS™ショックアドバイザリーシステム

AEDのもう一つの重要な要素は、信頼性の高い心電図解析です。フィジオコントロールのSAS(Shock Advisory System)は、AEDの黎明期から多くの臨床研究によってその解析精度の高さを実証されてきたフィジオコントロール独自の心電図解析システムです。

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